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と 一度にいろいろ 書き込みをしました。 この状態なので 大変申し訳ないのですが 的確なコメント・メールのお返事が出来ません。 (ブログを独り言で書いているのとは違うので) 苦しんでいるのは 皆同じです。 以前も記しましたが 医師も人間です。 合う合わないはあります。 例えば どんなに 合う人でも その時の状態や考えていることがある 話の取り違い等 其れと同じだと思うのです。 現状 FMSは圧痛点が診断法です。 データや眼にみえるものでは無いので 不思議 疑問視される医師がいて当然だと思います。 ですが 知っている医師は知っています。 FMSが何でも病だということを。 アメリカ留学されていた医師や論文読んでる方が多いようです。 最近話題になっているので 調べて下さっている医師は 批判する方ばかりでは無いです。 最近?では 循環器に影響があることが判ったようです。 ということで 合う医師にお会いするまでは 大変ですが FMS疾患が通る道なので 皆同じ思いはしています。 病院に行った 医師に出会えたといっても 解ってくれる医師に出会えたということで 気が楽になるかもしれませんが 直ぐに症状が 改善される訳では ありません。 難しい病気とは 原発が判らない→治す薬が判らない→現状は直ぐ治らない→難病です。 前の記事にも記しましたが 医師と研究班のお陰で FMSの医学は進歩しています。 多岐症状と共に24年 あちこちの病院に行き 2年前 現在の主治医に出会うことが出来ました。 気長に行きましょう。 私が主治医に最初に言われたことです。 私は私の主治医を信頼しています。 笑いを大切にしている やっと出会えた やっと探せた 理解有る主治医です。 私は ネットを使い 主治医に会うことが 出来ました。 医師に出会えずに ネットでも探せず 困っている方 線維筋痛症友の会に 電話してみてください。 良い医師に出会えること 祈っています。 |
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